映画「空母いぶき」のフル動画を無料視聴【dailymotion&openload】

3 min

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「空母いぶき」シリーズ動画配信状況

※Hulu、Amazon、Netflix、dTVは未配信。
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※2020年5月13日時点(最新の配信状況は実際にご確認ください)
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FOD:登録時に100ポイント&「8のつく日」にログインで300ポイントもらえるシステム。登録後すぐに「空母いぶき」を視聴できない。


映画「空母いぶき」を無料で視聴可能なのはU-NEXT、music.jp、TSUTAYA TVの3つで、いずれも1円もかけずに「空母いぶき」を視聴可能です。

もっとも、登録時にもらえるポイントの多さや、見放題作品の数を考えるとオススメなのはTSUTAYA TVで、30日間の無料トライアルで今すぐ視聴してみてください。

 
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違法アップロードサイトでの視聴は危険?

Pandoraやdailymotionなど動画サイトはウイルス感染のリスクがあります。

例えば動画共有サイト「openload」では、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されており、気づかぬうちに被害に遭う可能性が高いので絶対にアクセスしないでください。



「空母いぶき」視聴するならTSUTAYA TV

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作品数 TV:10000以上
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視聴方法 オンライン
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メリット

・登録時にもらえるポイントが多い
・オンライン視聴&DVDレンタルをW利用可能
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デメリット

・月額料金がVODの中でも高め
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登録時に1100円分のポイントをもらえるので、有料作品も視聴可能。

もちろん見放題作品も豊富にあり、「プライベートライアン」「二百三高地」「硫黄島からの手紙」「この世界の片隅に」など戦争映画も数多く配信されています。


また、もう1つの特徴はDVDレンタルも利用できること。

30日間の無料トライアル期間に最大8枚まで旧作&準新作をレンタル可能。最大のメリットは、VODでは配信されていない映画を一挙に楽しめることです。

例えば「永遠のゼロ」などは動画配信サービスでは一切配信されていませんが、TSUTAYA DISCASでのDVDレンタルであれば視聴可能。


そして月額料金が高めと言っても、TSUTAYA TV/DISCASともに「30日間の無料トライアル」があるので、期間内に解約してしまえば費用ゼロ。

実際に利用してみて気に入ればそのまま有料会員になればいいですし、ぜひTSUTAYA TV/DISCASで「空母いぶき」を視聴してみてください。


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「空母いぶき」のあらすじ


近未来の20XX年、日本最南端沖の初島(架空の島)で国籍不明の軍事勢力による領土の侵略、占領、海保隊員が拘束されるという事件が発生。これにより出動の命を受けたのは自衛隊初の航空機搭載型護衛艦いぶき。

西島秀俊演じる秋津竜太(いぶき艦長)が指揮を任され、学生時代からのライバルであった佐々木蔵之介演じる新波歳也(いぶき副長)とは意見が二分していました。


現場へと向かう彼らの元に突如敵からのミサイル発射という事態が発生。緊迫する現場の中、専守防衛という立場を守ってきた日本政府はついに防衛出動を発令し、撃墜の判断が下されます。

いぶきに加え護衛艦あしたか、いそかぜ、しらゆき、はつゆき、潜水艦はやしおが護衛に加勢。

クリスマスイブ前日のお祝いモードで街がにぎわうなか、極秘の任務が遂行されていることなど国民は知る由もありませんでした。しかしこの日に限ってマスコミの中から抽選で選ばれた2人の記者(小倉久寛演じる大手新聞記者・田中俊一と本田翼演じるネットニュースの記者・本多裕子)がいぶきに乗艦していました。


軍隊ではなく自衛隊という立場での葛藤、戦いが描かれたかつてないような作品。

自衛隊とは?防衛とは?戦闘とは?手に汗握る24時間の彼らの戦いがここに。

 

「空母いぶき」のネタバレ


迎撃により戦闘が激化する中、部屋に隔離されていた本田裕子は記者としての使命を感じ、護衛艦はつゆきが燃えている映像をネット上に配信し、その映像は瞬く間に拡散されました。

クリスマスモード一色だった街も、戦争が始まったとネットは大炎上し、店では買い占めが起こるなど大パニックに陥ります。


そんな中、攻撃の命を受けた空自アルバトロス隊。全てのミサイルを防ぐことができなかった平埜生成演じるパイロットの柿沼は海に逃げろというアルバトロス隊隊長・迫水(市原隼人)の指令を無視し、自らをもっていぶきを守り抜こうとします。

誰もが柿沼の死を確信しましたが、ギリギリでベイルアウトした柿沼は奇跡的に生きていました。

柿沼の安全を確認した隊員たちは安堵に包まれます。


その喜びも束の間、柿沼を救助したときに一緒に助けられた敵軍のパイロットが自衛隊員の銃を奪おうとし、それを防ごうとした柿沼が殉死する事態に。仲間を殺された隊員は当然そのパイロットを撃とうとしますが、秋津が平和に事を収めます。その一部始終を本田裕子が収めていました。

ついにいぶきに魚雷が発射され、もうだめだと思ったその時、魚雷の進路が変わり、残りの魚雷も自爆しました。なんと現場に国連常任理事国が終結し、戦闘が終わったのです。

本田裕子は英語が堪能であった田中俊一と共に世界に向けて一連の映像を配信、世界の人々に日本の自衛隊、そして秋津という自衛隊員の平和に対する思いが広まりました。


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