映画「英国王のスピーチ」のネタバレとフル動画を無料視聴【吹字幕替】

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映画「英国王のスピーチ」のフル動画を無料で視聴する方法を紹介します。

結論から言うと、違法動画サイトを漁るよりVODサービスの無料トライアル期間を使って視聴したほうが「早い」かつ「安全」かつ「高画質」です。

特に一番おすすめなのはU-NEXTで、他のどのサービスと比べても無料トライアル期間が31日間と最長。もちろん、期間内に「英国王のスピーチ」を視聴&解約してしまえば1円も費用はかかりません。

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「英国王のスピーチ」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT 見放題 字・吹
FOD × ×
TSUTAYA TV 見放題
Hulu 見放題
dTV 見放題
Netflix 見放題 字・吹
Amazonプライムビデオ 見放題 字・吹
music.jp 110ポイント
 

「英国王のスピーチ」を配信しているサービスは以下のとおりです。

・U-NEXT
・TSUTAYA TV
・hulu
・dTV
・Netflix
・Amazonプライムビデオ
・music.jp



ちなみに、この中だと新しく登録する場合Netflixだけは有料です。

今の時点でNetflix会員であれば視聴は無料なのですが、VODサービスのなかで唯一無料トライアルがないので、新しく登録するといきなり月額料金が発生してしまうからですね。


それ以外のサービスはすべて無料トライアル期間がありますし、1円もかけずに視聴が可能。

ちなみに、過去に登録した事があるサービスは無料トライアル対象にならないので、必ず今までに登録した事がないサービスを利用してください。


1つ選ぶなら、オススメはU-NEXT。

「英国王のスピーチ」を字幕と吹替どちらでも配信しており、無料トライアル期間も31日間と最長。それに配信作品が非常に多く、映画やドラマ、アニメやバラエティまで楽しむことができます。

月額料金が1990円とそれなりにお高いのがネックですが、トライアル期間に解約してしまえば1円もかからないので実質関係なし!もちろん、気に入ればそのまま継続して有料会員になればOKです。

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違法アップロードサイトでの視聴は危険?

youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。

「英国王のスピーチ(邦題)」「the king’s speech(英題)」で検索してみたのですが、出てくるのは数分程度の短い動画ばかりで、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。


おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…


それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

「英国王のスピーチ」を視聴するならU-NEXT

お試し期間 31日間無料 月額料金 1990円(税抜)
作品数 150,000本 付与ポイント 600
視聴方法 オンライン
ダウンロード
視聴デバイス スマホ
タブレット
パソコン
備考 動画だけではなく雑誌も見れる
 

U-NEXTは日本企業が運営する、月額1990円の動画配信サービスです。

130,000におよぶ映画やドラマ、アニメなどが配信されているだけではなく、雑誌や漫画なども配信されており、数ある動画配信サービスのなかでもトップクラスにコンテンツが多いのが特徴です。

 
おまけに、登録から31日間は無料。

映画を十分に楽しんで、31日目までに解約すれば費用は1円も発生しません。さらに無料登録すると600ポイントがもらえるので、有料の作品(新作映画や新作コミック)もタダで楽しめます。

スマホ、パソコン、タブレットいずれでも視聴できますし、登録すればすぐに映画を楽しめます。解約もカンタンですし、まずは試しに利用してみてください。
 

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「英国王のスピーチ」のあらすじ


現エリザベス女王の父・ジョージ6世は、国王でありながら吃音症(どもり)を患っていました。国民の前では緊張して言葉が出てこず、演説もろくにできない彼。

吃音を治すため訪ねたのは、怪しげな言語療法士ライオネルの診療所でした。

第二次世界大戦まっただ中の激動の時代、国のリーダーとしての役割を果たすことができるのでしょうか。国王と言語療法士はしだいに心を通わせ、やがて一世一代の演説に挑みます。


「英国王のスピーチ」のネタバレ


ある日、国王である父親のジョージ5世から大英博覧会の閉会スピーチを任されるバーティ(現ヨーク公、後のジョージ6世)。子供の頃から吃音に悩んでいた彼のスピーチは大失敗に終わります。


その後氷やビー玉を口に詰めて話すトレーニングを受けますが、なかなか改善しない自分にイラ立ち、「もうやめよう」と妻に持ち掛けます。諦めきれない妻は治療してくれる医者を探し続け、たどり着いたのはとある診療所。

受付係もいない診療所で出迎えてくれたのは、オーストラリア人で初老の言語療法士でした。「患者は皇太子である夫」とは言い出せませんが、診療のためには「旦那さんを連れてきてください」と言われてしまいます。

頼みの綱はここしかない、と夫の素性を打ち明ける妻。医者は驚きはしたものの、「皇太子でも特別扱いはせず、治療は診療所で行う」と伝えます。


ボロボロのエレベーター、初診で「対等で話すため」と皇太子を馴れ馴れしく呼び捨て、幼いころの思い出など、込み入った話までさせるライオネル。

ものの数分でバーティはかんしゃくを起こし、診療所を立ち去ります。


父である国王ジョージ5世はヒトラーやスターリンの脅威の最中、「アメリカ人で、離婚歴のある女に入れ込んでいる長男に王位を継がせれば国は滅びる」と危惧し、次男であるバーティに吃音を治すよう迫ります。

ほどなくして父が亡くなり、兄が即位。


父が生前残した「バーティは他の兄弟より根性がある」という言葉に励まされ、再びライオネル医師を訪ねます。会話の中、幼い頃乳母から食事をもらえなかったり、弟の死などを振り返るバーティ。

一般人と話したこともない彼にとって、自分の話を打ち明けられる友達は植民地であるオーストラリアから来た言語療法士なのでした。


しかし、公務よりも交際相手の女性を優先する兄が退位。

離婚経験のある女性との結婚は英国の憲法で許されていないから、という理由で。


1836年、吃音症の不安を抱えたままバーティは国王となります。

一方、バーティの側近たちがライオネルの経歴を調べると、医師の資格を持っていない「自称・言語療法士」だと判明。

そのことで2人は口論になりますが、「友に接するようにその人の心に向き合わなければ、吃音は治せない。経験の中でそれが分かったんだ」というライオネルの言葉に、彼の指導を受ける決心をします。


時勢はヒトラー率いるドイツ軍がポーランドに侵攻を初めていました。英政府は撤退を求めますが、ドイツ軍は聞く耳を持たず、二国間で戦争へと踏み切ることとなります。


バーティが開戦のスピーチを国民にすることとなりました。

ライオネルは「私に話すように言うんだ」とアドバイス。マイク前に立ったジョージのスピーチはたどたどしくも正義感に溢れ、国民を鼓舞し、拍手喝采を受けるのでした。

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